docomoの外装交換はケータイ補償サービスに加入していないと高い Fシリーズから適用

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過去に買ったAndroid端末の外装交換をやろうと思って、ネットから申し込みの手続きをしていたら、金額がおかしい。
外装交換は5400円だと思っていたのに、概算の修理費が25,000円と出る。
見積後に5400円になりそうじゃないし、これまではずっと5400円だったのになんでかな??と思い、申し込みを中止して調べてみた。

Fシリーズ以降は「ケータイ補償サービス」への加入が必須

調べてみたらすぐ答えが出た。
docomoの2013年冬モデル以降の機種については「ケータイ補償サービス」に加入していないと、5400円で外装交換ができないらしい。
ケータイ補償サービスは知らないうちに解除したようで、残念な結果になったようです。
新しい端末を買って、ケータイ補償サービスに再度加入をしたら、過去に買った機種も5400円で外装交換できるのかなーと思う。
iPhone 8を買おうとしている家族の回線に紐づいているAndoroid機なので、iPhoneを買って、「ケータイ補償サービス」に入っててどうなるのか試してみようと思います。
誰か教えてくれないかなー。
iPhoneの補償サービスに入ったら、Androidはダメとかあるのかなー。
すぐに試したいのに、オンラインショップのiPhone 8は全機種在庫切れ、、、
困りました。
この話の続きはまた記事にしようと思います。

この記事を書いた人

2010年からブログを書いていて、BDレコーダーやPCまわりの実体験記事だけで280本以上。パナソニックDIGA・東芝レグザのHDD換装、ノートPCやChromebookのメモリ・SSD・Wi-Fiモジュール換装など、実機を分解して確認したことだけを書いています。

最近はUniFi UCG Maxでの自宅ネットワーク構築や、Claude Codeを使った作業自動化など、AI・ネットワーク周りにも本格的に力を入れています。ネットの情報をまとめ直すのではなく、自分の手と目で確かめたことを、良いことも悪いことも正直に書くのがモットーです。

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