体重体組成計 HBF-253W カラダスキャン/自動血圧計 HEM-6310F

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健康診断の結果が芳しくなく、自分の体のことを思って体重計の買い替えと血圧計を買うことに。

体重体組成計 HBF-253W カラダスキャン 15800円

自動血圧計 HEM-6310F 6300円

時代はオムロンの機器とWM(わたしムーヴ)ですよ。

体重体組成計は後から考えたらすごく価格が高い。

発売されたばかりということと、WiFiでデータの管理にスマホで読み込ませたりということをしなくてもよい、という手間代がかなり含まれている模様。

※WiFi非搭載の体重体組成計 HBF-252F カラダスキャンは6000円くらいです。HBF-253WのWiFiを省き、NFCで読み込みタイプです。

体重体組成計をオムロンにしたので血圧計もオムロン。

血圧計はWiFi搭載のモデルが無かったので、NFC対応の手首式のものを購入。

上腕式の方が数字が正確らしいが、寒くなってくると腕捲りがおっくうで、計測しなくなりそうなので手首式にしました。

体重計は至極快適。朝とよる乗るだけで、自動でWM(わたしムーヴ)にデータが送信されて、スマホで確認ができます。

血圧計は当然なんですが、計るという作業が必要でこれがだるい。テーブルの上の目のつくところに血圧計を置いても忘れるときは計り忘れます。

計ってしまえば時間があるときにデータをスマホから吸い出すだけ、これは毎日吸い出す必要は無く、随時でOKですが、吸い出さないとWM(わたしムーヴ)にはデータが反映されません。

反映されたのをスマホで見るのが楽しい!って思えてくると長続きできるはずです。

病院で処方してもらったコレストロールを下げる薬飲み続けて、その間に節酒等食生活に注意して、血圧を毎日計って1ヶ月後に血液検査をしにいきます。

この記事を書いた人

2010年からブログを書いていて、BDレコーダーやPCまわりの実体験記事だけで280本以上。パナソニックDIGA・東芝レグザのHDD換装、ノートPCやChromebookのメモリ・SSD・Wi-Fiモジュール換装など、実機を分解して確認したことだけを書いています。

最近はUniFi UCG Maxでの自宅ネットワーク構築や、Claude Codeを使った作業自動化など、AI・ネットワーク周りにも本格的に力を入れています。ネットの情報をまとめ直すのではなく、自分の手と目で確かめたことを、良いことも悪いことも正直に書くのがモットーです。

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