MDD 修理記 その2

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MDDの電源の修理が上がる。
早速取り付け、起動。
症状が変わらない・・・
電源ボタンを長押しで切るを繰り返すこと数回、ポーという音がして、なぞの画面が・・・
どうもロジックボードがやられていたらしい。
このままMMDの復活をさせるためには金がかかりそうなので、あきらめることに・・・
中のパーツをオークションで売ることにする。
OS9用のマシンはPowerBookかiBookでも買おうかと。
G3でもいいや。

(追記)今買うなら

この記事は少し前の話ですが、2026年8月時点の現行モデルはMac mini(M6)です。

この記事を書いた人

2010年からブログを書いていて、BDレコーダーやPCまわりの実体験記事だけで280本以上。パナソニックDIGA・東芝レグザのHDD換装、ノートPCやChromebookのメモリ・SSD・Wi-Fiモジュール換装など、実機を分解して確認したことだけを書いています。

最近はUniFi UCG Maxでの自宅ネットワーク構築や、Claude Codeを使った作業自動化など、AI・ネットワーク周りにも本格的に力を入れています。ネットの情報をまとめ直すのではなく、自分の手と目で確かめたことを、良いことも悪いことも正直に書くのがモットーです。

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